補足

自動マージの対象機能

機能 個別キャンペーン-[リード]タブ > [一覧]メニュー > [キャンペーンリードの一括登録] 全キャンペーン-[リード]タブ > [一覧]メニュー > [一括登録] 申込側キャンペーン申込 API

新規申込

-

-

対象

対象

追加申込対象

対象外

-

対象外

対象外

基本項目の新規登録

-

対象外

-

対象外 visitor.post

基本項目の更新

対象外

対象外

-

対象外 visitor.put

シナリオ別動作イメージ

ここでは、シナリオを例にそれぞれの手順での自動マージのイメージと動作の概要を説明します。

メール配信してキャンペーン申込がきたケース

  1. CSVでメール配信リストを全キャンペーンでアップロード

  2. キャンペーン案内のために一斉配信

  3. リードがキャンペーンに申し込む

■ *自動マージが有効でない場合*
リードは2レコードになり、メール履歴と申込履歴がそれぞれのリードにひも付きます。

image00.png

■ 自動マージが有効の場合
リードは1レコードになっており、メール履歴と申込履歴が一つのリードにひも付きます。

image18.png

資料請求と問い合わせとキャンペーン申込のケース

  1. リードが資料請求フォームから資料請求を行う

  2. リードが問い合わせフォームから問い合わせを行う

  3. リードがキャンペーンに申し込む

■ 自動マージが有効でない場合
三人のリードが登録され、履歴がそれぞれのリードに別々に結びつきます。

image02.png

■ 自動マージが有効の場合
資料請求や問い合わせ、キャンペーン申込ごとに自動マージが行われ、全ての履歴が一人のリードに結びつきます。

image10.png

このように、申し込みのタイミングで自動マージされるため、SMP内での重複リードの登録を防ぎ、複数の履歴が一人のリードに蓄積されます。

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