その他

Q1. SMPのドメインを変更する場合、トラッキングタグをどのように設定すればいいでしょうか?
A. 下記手順で設定をお願いします。 . システム設定の「トラッキング利用ドメイン」に変更後のドメインを「;」で追加してください。

【設定例】

xxx.smktg.jp;www.olddomain.com;www.newdomain.com
  1. トラッキング内のドメイングループに変更前・変更後のドメインを含むタグを予め埋め込んでください。

【設定例】

<script>
(function(n){ // スクリプトローダー
var w = window;
var d = document;
w['ShanonCAMObject'] = n;
w[n] = w[n] || function(){
(w[n].q=w[n].q||[]).push(arguments);
};
w[n].date = 1*new Date();
var e = d.createElement('script');
var t = d.getElementsByTagName('script')[0];
e.async = 1;
e.src = 'https://tracker.smartseminar.jp/static/js/cam3.js' + "?_=" + w[n].date;
t.parentNode.insertBefore(e,t);
})('_cam');
_cam('create', 'XXXXXXXXXXXXXX',['xxx.smktg.jp','www.olddomain.com','www.newdomain.com']);
_cam("require", "crossLinker");
_cam("crossLinker:allLink", ['xxx.smktg.jp','www.olddomain.com','www.newdomain.com']);
_cam('send');
</script>
  1. ドメインを切り替えます。

  2. ドメイン切り替え後、任意のタイミングで旧ドメインを削除します。

【設定例】

<script>
(function(n){ // スクリプトローダー
var w = window;
var d = document;
w['ShanonCAMObject'] = n;
w[n] = w[n] || function(){
(w[n].q=w[n].q||[]).push(arguments);
};
w[n].date = 1*new Date();
var e = d.createElement('script');
var t = d.getElementsByTagName('script')[0];
e.async = 1;
e.src = 'https://tracker.smartseminar.jp/static/js/cam3.js' + "?_=" + w[n].date; // キャッシュ防止
t.parentNode.insertBefore(e,t);
})('_cam');
_cam('create', 'XXXXXXXXXXXXXX',['xxx.smktg.jp','www.olddomain.com','www.newdomain.com']);
_cam("require", "crossLinker");
_cam("crossLinker:allLink", ['xxx.smktg.jp','www.olddomain.com','www.newdomain.com']);
_cam('send');
</script>

なお、変更前のドメインでリードに紐づいたトラッキングデータは、変更後のドメインでもリードに紐づいたままとなります。

Q2. 今月のトラッキングレコード数は確認できますか?
A. はい、確認できます。[ダッシュボード]タブ「Webトラッキング実績」でご確認ください。

Q3. SMPを解約、またはトラッキングサービスを停止した場合、現在対象WEBサイトに埋め込んでいるトラッキングタグをそのままにした場合、どのような影響がありますか。
A. タグが残っていると、Web ページへのアクセスがあるたびに、トラッキングサーバーへの通信は引き続き発生します。 当面はそのまま残していただいても問題ありませんが、早めにタグを撤去していただくことを推奨します。

例えば、一時的なアクセス集中などの理由で、弊社トラッキングサーバーへのアクセスが遅延した場合に、タグが残ったままのお客様のWebサイト閲覧に何らかの支障を生じる可能性がゼロではありません。 (例:Webページの表示は問題ないが、タグの読込待ちが続き、Webブラウザがずっと読込中のままとなる) トラッキング機能の利用停止後の残置されたタグに起因する障害や損失については、保証対象外とお考えください。

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