利用例

シナリオベースでの設定例

シナリオ

マーケティング部として、『資料請求者が毎月50人』の獲得を目標とし、ゴールに到達した人と到達しなかった人の詳細を把握。到達しなかった人へのアクションを実施できる

操作フロー

前提
「資料請求」という名前のカテゴリのキャンペーンが設置されており、その申込フォームを利用して資料請求の問い合わせを受け付けている

  1. 作成メニューの「資料請求をゴールとして設定する」を選び、作成画面にて以下を設定

    • ゴール名に「資料請求者」

    • 到達リードの条件で「キャンペーンカテゴリが『資料請求』となっているキャンペーンの申込をゴール到達者として設定する」を指定する

    • 月間目標リード数で「毎月一定の数値を目標とする」を選び、50を設定

  2. ターゲットリストを作成し、キャンペーンとしてメール配信をする

  3. 2. のキャンペーン実施後、ゴール一覧よりゴール到達者を確認

    • 「実績/目標」リンクをクリックし、リード一覧画面にてゴール到達者の詳細情報を確認(営業へ送客)

    • 未達の場合、ゴールに到達していない人へ追加のメール配信を行う

      • リードの複合検索のブロックに「ゴール」を選び、項目に「ゴール名」、条件に「次の文字列と一致する」、値に「資料請求者」、式に「NOT (ゴールブロックの番号)」を指定して検索

      • 検索にヒットした場合、その結果から検索条件を保存し、メールタブのウィザード送信機能などで一斉メールを配信

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